かつや+100円でロースかつ1枚追加(キャンペーン)は、かなりお得!

 

コスパ重視①】かつや、100円でロースカツ1枚追加

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500円以上の商品1品につき、プラス100円で80gのロースカツを1枚追加注文できる。

とんかつ専門店「かつや」を展開しているかつやは、「SUPER HUNGRY SALE!!」キャンペーンを8月24日からかつや店舗にて実施します。

 

 500円以上の商品1品につき、プラス100円で「カツ丼(梅)」でも使用している80gのロースカツを1枚追加注文できるキャンペーン。なお、予告なく終了する場合があるほか、店舗により一部取扱いのない場合や、価格が異なる場合があるとのこと。

Yahoo!ニュースより)

 

かなりお得な感じはしますが、店に行ってからがっかりしないように、一部取り扱いのない店舗や価格の差異については、基本的には営業努力でカバーしてほしいですね。キご興味のある方は、キャンペーン期間中に是非行って下さい。

 

ご参考:「かつや」は紳士服大手のコナカが経営

 

コナカは2013年、FC事業1号店として、『かつや』を神奈川県横須賀市に出店。現在は国内367店(直営125、FC242)(平成29年12月)を全国に展開している。

紳士服大手は多角化を進めており、『洋服の青山』などを展開する青山商事は、焼き肉店の『焼肉きんぐ』、寿司・しゃぶしゃぶ店の『ゆず庵』などを経営、AOKIは連結子会社を通じて、結婚式場・披露宴会場の運営、カラオケ・複合カフェ・フィットネスクラブの運営などの事業を行っています。

コスパ重視②】松のや「得朝ロースかつ定食」、これで税込400円

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ご飯、お味噌汁、キャベツ、ポテトサラダに主役のロースかつがついて、なんと400円(税込、以下同じ)。お味噌汁を豚汁に変更する場合はプラス100円必要ですがそれでも500円。

サックサク食感が楽しめる衣に、きちんと厚みのあるお肉。価格を考えれば十分満足できるボリュームと味。満足度はかなり高い。ちなみに、朝定食は11:00までOKです。

 

【東京のとんかつ名店ベスト3】

時間に余裕のある方は、是非名店にも行って下さい。(行列はある程度覚悟して下さい)

第1位 成蔵 (ナリクラ) 4.14 最寄り駅:高田馬場

成蔵 -

 

賑やかな駅前通りで一際目を引く長い行列。全国から集まった美食家たちが求めるのは「成蔵」ならではの、個性的な”豚カツ”だ。超低温の油でじっくりと揚げられたカツは、旨味を外に逃がすことなく加熱され、軽い食感の衣と絶妙に調和。淡い桃色を残す霧降高原豚は肉汁を滴らせ、多くのゲストに至高の食体験をもたらす。豚カツ以外の牡蠣フライや季節の野菜を使用したフライも、この店の技術の粋を集めた感動の味わいだ。

https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130503/13114695/

第2位 とん太 4.08 最寄り駅:高田馬場

とん太 -

 

豚カツ好きには言わずと知れた名店「とん太(とんた)」。

成蔵と並び、高田馬場"豚カツ二大巨頭”として名高い名店。ロース派とヒレ派で分かれるようですが、どちらも味とボリュームはお墨付き。何もつけなくてもご飯がすすむ、不思議な豚カツだそうです。

https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130503/13003984/

 

第3位 丸一 4.02 最寄り駅:京急蒲田、蒲田

丸一 - 極上ロースかつ

 

厚切りなのに柔らかくて美味しいとんかつ、これを食べられるのが【丸一】であり、都内で最高峰のとんかつ店と評するレビュアーさんも。

「林SPF」という無菌豚を使用しており、揚げ方も見事な職人技が光ります。自宅の近くにあったら嬉しい街のとんかつ屋さん。

https://tabelog.com/tokyo/A1315/A131503/13017765/

 

写真を見ただけでは違いはわかりませんね。是非、食べに行って堪能してきて下さい。